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このようなお悩み・症状ではありませんか?

  • ギックリ腰に何度もなっている(ぎっくり)
  • 仕事での座りっぱなしの体勢がつらい(腰痛)
  • 病院で坐骨神経痛と診断された(坐骨神経痛)
  • 朝起きた時に腰に痛みを感じる(腰痛)
  • 昔からの腰痛だから治らないと諦めている(腰痛)
  • おしりから下肢にかけて痛みがある(坐骨神経痛)

ちせのわ整骨院のおかげで
腰痛が解決しました。

腰痛の原因

腰痛・ギックリ腰の原因について

腰痛の原因で最も多いのは、デスクワークが主体のお仕事や長距離運転をされる方など、常に同じ姿勢を長時間続けている場合が挙げられます。

また、筋力が衰えているのに重い荷物を急に持ち上げた際に起きるのがいわゆるギックリ腰で、このギックリ腰は早朝と日中の寒暖差が10度以上ある秋に多く発生する傾向があります。ギックリ腰は、慢性的な腰痛とは異なり一時的に強い痛みを伴います。
自然に回復するため、そのまま放置する人が多いのですが、腰へのダメージは蓄積されており、また何かの拍子に再発することも多いのです。
さらに、一度痛めた箇所を無意識にかばって別の箇所に負担がかかり、その箇所を痛めてしまうというパターンも少なくありません。いずれにせよ、腰痛やギックリ腰などは、放置せずに痛みが出たらすぐに背骨・骨盤の矯正治療を施すことが再発防止のために最善の選択肢なのです。

坐骨神経痛の原因

腰の痛みは同じですが、腰痛とは異なる症状が「坐骨神経痛」です。
坐骨神経痛は、臀部から太ももの裏、ふくらはぎを通じて足の裏までに至る神経に沿った広範囲の痛みが特徴です。
坐骨神経痛の原因は「椎間板ヘルニア」や椎間関節部の骨のずれによって生じる「脊椎分離」または「すべり症」や「脊柱狭窄症」、そして臀部の筋肉の緊張によって一緒に神経の緊張が起きることなどが挙げられます。
坐骨神経痛は、普通の腰痛よりも治療が長くかかる傾向があるので、できるだけ早期に治療を受けることが大切です。ほとんどの坐骨神経痛の治療方法は、骨盤または骨格のずれやゆがみを正し、神経経路の流れを正常にすることによって改善されます。札幌市北区・西区のちせのわ整骨院では、上記のような「腰痛・ギックリ腰・坐骨神経痛」などに悩む方々に、それぞれの症状に合った適切な治療を行なっております。腰の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度お訪ねください。

腰痛の治療とは?

電気治療とオールハンド

腰の痛みには、まず電気治療で血流を改善し、オールハンドで腰全体をゆっくりとほぐしていきます。
その後ギックリ腰の場合、手技での治療の他に痛みがひどい場合は痛みを抑えるコルセットを着用し、腰の動きをサポートします。コルセットの程よい圧迫感によって、炎症・腫れを抑える効果もあります。
骨をバキッ!と鳴らすような治療は行いませんし、痛みができるだけ伴わないような手技療法で、疼痛を徐々に減少させます。

坐骨神経痛の治療

坐骨神経痛では、オールハンドで骨盤や骨格のずれやゆがみを細部にわたりチェックし、位置を正していきます。それによって神経経路の流れを正常化し、広範囲に出現する痛みを減少させ、症状は徐々に減退します。
症状の状況によっては、皆様の感じ方はそれぞれ違います。
その為、鈍痛・鋭痛・しびれる・感覚がないなどといった症状が坐骨神経痛では生じます。感覚がない・しびれるなどといった症状が強く出現している場合には、複数回神経の経路に沿って電気治療を行い、症状が改善に向かうケースもございます。