助手席の乗っている時、信号待ちをしていて、後ろから来た車に追突される事故に遭ったTさん

交通事故による症状

頚部捻挫、腰部捻挫、左股関節捻挫
<初期症状>
頚部は後ろにたおした時の痛みと頭痛があり、炎症も著明にある。腰部は前後の動きで強い痛み、座っていても痛む左股関節は歩行時、階段昇降時の痛み

交通事故治療の内容

頚部、腰部は初期は超音波治療を行ない、テーピング固定を行なった。左股関節は関節マニュピレーションで調整を行ない、股関節の可動域を広げる処置を行なった。徐々に手技を行ない、頭痛もすこしずつ治まった。関節調整をして可動域を広げ、痛みが下がったら運動療法も徐々に行なった。
<治療終了後>
座っている時、歩行、階段昇降時も痛みがなくなり、日常生活で支障なくなった。

知っていましたか?自己負担0円、自賠責保険の適用

交通事故の場合、自賠責保険が適用されるため、窓口での自己負担は0円ですので、安心して通院できます。

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