札幌市交通事故治療豆知識ブログ

むちうちの不安感はちせのわ整骨院で解消!

2014.12.19

札幌市北区、新琴似駅の近くにある、ちせのわ整骨院。

新琴似駅は1934年に設置されたそうです。

いつも住んでいる街も調べてみればすぐに歴史が分かります。

そういうこと考えずに電車に乗っていたなあと感じました。

車も何気なく乗っていますね。

交通事故も穏やかに過ごしているのに突然、巻き込まれてしまうのです。

ある日突然、交通事故に遭ってしまうと、それだけで不安は募ります。

交通事故後の不安は事故当初だから・・・、という訳ではありません。

その不安は、もしかするとむちうちが関連している可能性もあるのです。

気分が優れない、気力がおきない、これらはむちうち症状にあてはまります。

頚椎がゆがんだことにより、神経や血管が圧迫されるとこれらの症状が出てくる場合があるのです。

そして、交通事故後1ヶ月も過ぎると、心無い言葉で

「もう交通事故から日が過ぎたから・・」と社会復帰や家事を再開するなどを提案されるのです。

札幌市北区ちせのわ整骨院は土、日、祝も開いています。

交通事故に遭われた方は、仕事休み、仕事帰りに疲れを溜めて来院されます。

「実は先生、あの交通事故からやる気が起きなくて・・」

「それはむちうちによる後遺症かも知れません」

じっくりと話合いをすると、

やる気が起きないのは当たり前なんだと納得されます。

施術中に交通事故の話をされ、メンタルも落ち着いた!と施術前よりもイイ表情をされています。

 

 

 

交通事故、遭ったらすぐに病院、その後、ちせのわ整骨院へ

2014.12.19

札幌市で交通事故に遭った方で痛みのある方は、すぐに病院へ行きましょう。

少しズキズキする程度でも構いません。

交通事故後数日も病院へ行かずに放置していて10日も過ぎると、 交通事故との因果関係が証明できなくなるのです。

この痛みは明らかに交通事故のむちうちが原因!と確信があっても日が過ぎると認められなくなり、 自費の診察になってしまいます。

念のために病院へというのは、大げさなことではなく認められるうちに行きましょうという事なのです。

もう一つ重要なのはホームページでも書いていますが、むちうちはレントゲンに写らないので、病院へ行った後、 札幌市ちせのわ整骨院へ来て下さいというのは、

当院で交通事故後の全身を診て後遺症を防ぐという意味です。

後遺症は数ヶ月経ってから、むち打ち症状として現れます。

頭から肩にかけて痛いとか、首だけが痛いというだけではなく、 腰が痛い、手足のしびれがあるなどの症状は一気に起こってきます。

あのときの交通事故が原因でむちうち症状が慢性化した!と、数年後、ちせのわ整骨院へ通われる方も多数いらっしゃいます。

色々な院で診て貰ってから、ちせのわ整骨院へ辿り着いた方も!!!

自賠責保険が適用されるのは交通事故後、事故証明書を貰い、数日間のうちに病院へ行かれた方です。

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